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パブリックビューイングで立体視

今年のW杯は、パブリックビューイングで必ず立体視やると思う!などといろんな人に言っていたのに、結局そういう情報を聞き漏らして行けませんでした・・・事前に募集があったみたいです。知らなかったなぁ。

ソニー、世界最大の867型のLED 3Dディスプレイを公開 -日本vsオランダ戦のパブリックビューイングで使用<AV watch>
知っていれば是非行きたかった。W杯前から言われていたことだけれど、やはり俯瞰の絵のときは立体感があまり感じなれないそうですね。あと、カットの切り替えが早すぎて目がついて行けないといくつかのサイトで感想をみました。立体視用のスイッチングというのが必要になりそうですね。またコスト増に繋がりそうですが・・・

「これをサッカーの3D中継に使っています」,ソニーが3Dカメラを出展<Tech-on>(要会員登録)
で、実際にW杯の中継で使われているリグがこれだそうですよ。意外にコンパクトですね。

3Dで渋谷が爆発!『バイオハザードIV』の衝撃を監督が語る!3D長編映画初の水中シーンも!<チケットぴあ>
バイオハザードの新作はタイミング的に、2D-3D変換かと思っていたのですが、この記事を見ると撮影はステレオでやっているみたいですね。俄然楽しみになってきました!

iPhone/iPadで3Dメガネなしの立体視を実現する「HoloToy」<マイコミジャーナル>
これはいわゆる「運動視差」を利用していますね。(他の要素もありますが)
NintendoDSiの「立体かくし絵 アッタコレダ」と同じテクニックだと思います。
これでも十分に立体感を感じるのがスゴイ。
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テーマ: 3DCG - ジャンル: コンピュータ

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